@zerokara315 他球団がそんなに問題視していないのは、 「支配下でオファーするほどじゃない」って証拠でもあるんでしょうしね
ต้นฉบับ@zerokara315 他球団がそんなに問題視していないのは、 「支配下でオファーするほどじゃない」って証拠でもあるんでしょうしね
ต้นฉบับ@ihopetimefix 育成プロテクトをしなければ人的補償で欲しかった、だから育成プロテクトはずるい、って論調なら支配下でオファーする価値があるって事になるわけなのでね。人的補償で獲得したら支配下選手になるわけですから。
ต้นฉบับ@zerokara315 プロテクト今年で無くなる?んやろ!
ต้นฉบับ@zerokara315 支配下再昇格込みで育生に落としてるから支配下としてだけのオファーなら無理 レギュラークラスレベルのオファーしないと獲得出来ないかと つまりそのレベルではないってことです
ต้นฉบับ@zerokara315 実際 育成打診選手を他球団が支配下登録して 成功した例が無さすぎる 間近で見てる球団運営のプロの眼力に ネットでド素人の俺らが 『あの選手が育成なんてもったいない』 と言っても適う訳がない
ต้นฉบับ@zerokara315 前例あんのそれ?
ต้นฉบับ@zerokara315 ケガしてる選手は多分無理だよね 球団に手術費や面倒見てもらってるだろうし、たぶん浅野当たりであれば1軍に呼ばれると同時にすぐ支配下だろうし それ以外の選手はねらい目だよね うちに来た石川、北浦も育成拒否してきてるし
ต้นฉบับ@zerokara315 裏で密約あるんじゃないの?他の球団と契約させないように何かしら与えててもおかしくない。
ต้นฉบับ密約があったとして、その密約を守ろうが破ろうが結局は自由契約なわけだ。翌年を育成選手として迎えるより支配下選手として迎えた方がチャンスが多いのは明白。じゃあ育成選手となり下がってまで密約を守るメリットは何?というと、もし選手として成功できなかった時に道が残されてるかどうかにすぎないと思う。要するにそんな密約はなんの効力もない。
ต้นฉบับ@zerokara315 まあいうて、浅野いるかと言われたらいらんしなぁw
ต้นฉบับ@zerokara315 この国でそんなんねぇ〜よwww
ต้นฉบับ@zerokara315 これ実際は戦力外通告と同時に育成再契約の口約束するから(正式な契約はその後。過去に日ハムが契約可能期間より前に育成契約してやらかした事あり)、基本的には選手側が破棄または保留にしない限り他球団が横槍入れる余地はないよ
ต้นฉบับ@senrei_umezz 日ハムの柿木蓮選手は実際に他球団からのオファーがあった事を明かしてるけどこれはどうなるの? https://number.bunshun.jp/articles/-/868751?page=1
ต้นฉบับ@zerokara315 巨人で支配下復帰の約束できてたら他球団に移籍するわけない
ต้นฉบับ@G36989312 とはいえ具体的な時期も分からないし。 極端にそのポジションが足りてないチームから開幕スタメンを争って欲しいくらいの熱量でオファーを受けたら移籍する可能性もある。
ต้นฉบับ@zerokara315 巨人ではありえないです。ブランド力が違う。あと、わざわざ他球団に怪我持ちが移籍するメリットありません。切られやすくなるデメリットしかない
ต้นฉบับ@zerokara315 自由契約だから交渉しろは論点がずれてるよ。育成だけど多分支配下に近い年俸で枠だけ移動だから、選手からしたら支配下のオファーでも移籍する理由がない。支配下のままなら人的補償で選手の同意なく獲得できるってのが重要。来年動けない選手に2、3000万払うかと言ったらそこまでする球団はない。
ต้นฉบับ俺が言い出した投稿に対して論点がずれてるって返信をするのはよく分からん。俺の投稿内容そのものが論点。 2,3000万ってそんな極端に年俸上げなくても元の年俸より高く出せば良い話だと思うけど。それに移籍する理由はあるでしょ。育成選手になれば扱いも優先順位も下がるわけだし元のチームで支配下登録をされる確証もない。
ต้นฉบับ@zerokara315 育成プロテクトが悪っていう風潮に対しての議論だと思うので、風潮への賛成側からその反論がズレてるという意見はありなのでは。育成プロテクトがなければ人的で獲れる選手なので、他球団が交渉の手間や年俸コストをかけなければいけないのは制度の抜け穴を利用してると思います。
ต้นฉบับリスクを加味せず悪って言ってないか?という話を展開してるわけです。要は育成プロテクトを行う事によるリスクが論点です。自分はそのリスクと吊り合ってると主張してます。育成プロテクトなんかしたところで全然有望な選手はリストから漏れますから本気を出せば複数人獲得することもできるボーナス制度でもあります。それをしないってことは金も労力も渋ってるチームの戯言にすぎないかと。
ต้นฉบับ@zerokara315 これで最後にしますが、両方を比較したらどちらの方がリスクになるのか?という話です。他球団視点なら支配下プロテクト外なら選手の同意がなく引き抜けるんだから、本気を出さなくてもいいそっちがいいのは確か。 逆に言えば支配下よりマシだからやっている。要は色んな見方があるということですね。
ต้นฉบับ@zerokara315 人的補償と育成からの契約の違いは本人の意思が介在するかどうか。 てなったとき他球団が支配下の条件出したとて、怪我が治ったときの支配下が確約されてるのであればわざわざ他球団と支配下契約するメリットもないんよね。
ต้นฉบับ@zerokara315 何を言ってるの? そんなの、育成に落とされた本人も加担しての、育成プロテクトでしょ? 引き抜かれたくないんだから。
ต้นฉบับそのチームに残ることより1軍で活躍したいってところに焦点を当ててる選手もいると思うけど。所属球団が自由契約の通達後に育成契約を打診してもそれより良い条件で支配下契約の打診をすれば良い話では?どっちの方が魅力があるかはその選手のモチベーション次第だよ。1軍で活躍してやるっていう野心か活躍できなかった時の保険を取るか。
ต้นฉบับ@zerokara315 そうですね 他球団取れ取れ
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